体重変化の停滞

やりかたを間違ったようだ。


普通の食生活から、一気に炭水化物を抜く生活に切り替えた。
これ、良くないね。


すぐに体重は減り始めて、二キロとか三キロとか落ちる。


でも、その時点で停滞。


身体と言うのは状況に対応してくるんだよね。
ホメオスタシスというやつだ。


なので、週末のチートデイとかを設定して、飢餓状態では無いという御認識を身体に起こさせる。


でもそれも限界。


今では、そんなことでは体重が減らない。




炭水化物を極端に減らしていたので、これ以上エネルギーの減らしようが無い。
かといって、ケトジェニックに切り替わるほど油脂や肉を食えるわけでもない。


手詰まり。



ふぅ。


ということで、今は通常の食生活に一度戻して、再度の挑戦。
朝と夜は普通に食べて、お昼を少し減らす。
これで、落ちるところまでやって、その後は次のステップ。
筋トレは継続。
プロテインも。


ちなみにこれが今の弁当箱。
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携帯を一回り大きくしたぐらいで、おにぎり一個とオカズを一つ入れれば一杯になる大きさ。


メイドさんにも「ババァ(赤ちゃん)のご飯みたい」と笑われてます。

卒業式

今年の春、妻の大学での学業が無事に終了した。


その卒業式が今週執り行われる。
随分とゆっくりした予定ですね。


日本なら三月に終わって、その三月にやるもんね。


で、会場がBMICH。
この時点で胡散臭い。
大学に立派な講堂があるのに、BMICH。


会場にはカメラフォーンやデジカメの持ち込みは禁止。
契約した写真の業者以外のカメラは禁止なんだってさ。


これ、明らかに大学関係者がビジネスしてるよね。




本当ならば、妻の学業のスポンサーであったワタクシも行く予定だったのですが、ド平日のコロンボとか無理。
前日にキャンディに戻らないとならないので、前日も休む必要が出てくるし、夕方に終わってキャンディに帰るので、次の日もほぼ丸一日休むことになる。
あと、これは個人的な話だけど、金曜日の夜からサッカーしにバンコクに行く。


そうなると、今週の予定はこうだ。
12日 午前:コロンボからバンダーラウェラに移動  午後:仕事
13日 午前:仕事 午後:キャンディに移動
14日 午前:卒業式で休み 午後:キャンディに移動
15日 午前:バンダーラウェラに移動 午後:仕事
16日 午前:仕事 午後:空港に移動
17日 午前:サッカー 午後:サッカー


六日間のうち正味二日間しか仕事できない。


ということで、敢え無く卒業式は辞退。
ごめんよ。

鍋の仕込み

今は便利な世の中。


「鍋キューブ」なるものを使えばすぐに出汁の味が決まる。
超お手軽。
まぁでも昆布は使ったけど。


鶏団子は仕込みましたが、その他は材料切るだけ。
豚肉のスライスを店でしてくれないので、自分で切らねばならず、分厚くなってしまった。
それはそれで食べ応えがあって良かったけど。


ただ、なんか奥歯に違和感があって、食事自体を楽しめなかった。
また歯医者とか嫌だなぁ。


ちょっと様子見。

仕事の終わり方

急に日本への本帰国が決まったサッカー部のメンバー。


会社の都合ですからね。
仕方ないですけど。


来週中には帰国と言う急な話で、とりあえず送別焼き鳥。
ちゃんとしたのは月曜日にやるようですが、我々は山なので。


お世話になりました。

月例ミーティング

月に一回の月例ミーティング。


予定通りに始まらないし、予定通りに終わらない一日。


「これぐらいで終わるといいなぁ」という理想の時間を書く予定作りのスタイル。
それをスケジュールとして渡されるので、現状と合わない一日。


こっちも、行けたら行きますぐらいで臨んでますので、まぁ良いんですけど。

今日も宿舎整備

ベッドや家電。
食器、棚、掃除道具。
足りないものも在ったので、今週末のコロンボで追加購入。


メイドさんとのやり取り。
シェフとの面談。


メイドさんもシェフも気の良さそうな人で安心しました。

新しい宿舎

新しく現場が追加された。
現状の宿舎からは片道三時間半は掛かるので、こちらから通うのは無理がある。


ということで、現場近くで宿舎を借りることになった。


その整備に色々と時間が費やされる。


買い物とかね。


コロンボのアルピコのような大きなホームセンターがあれば、そこで全て手に入るのでしょうけれど、山の中には存在しない。
夢のまた夢。


なので、買える店を転々とする店めぐり。
それでも無いものはコロンボに来たときとかにアルピコやジャランカ*1で買う。


そんな毎日。

*1:日本食材の店です